の自己紹介

ひとひらの想い
シキ
茨稀(aa4720)

ステータス
| LV | 65(EXP:1530040 NEXT:85711) |
|---|
| 物理 | 攻撃 | 157 |
|---|---|---|
| 防御 | 136 | |
| 魔法 | 攻撃 | 156 |
| 防御 | 126 | |
| 命中 | 427 | |
| 回避 | 716 | |
| 武器装備力 | 34/57 | |
| 防具装備力 | 57/57 | |
| 移動力 | 3 | |
| 生命力 | 31 | |
| 特殊抵抗 | 5 | |
| イニシアチブ | 3 | |
| 生命力 | 31/31 | レート | 3 |
|---|
基本情報
| 失うなら…いっそ…… | |||||
| 種族 | アイアンパンク | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| クラス | 回避適性 | ||||
| 外見性別 | 男性 | 外見年齢 | 17 | 誕生日 | 8/12 |
| 外見 |
|
||||
| 口調 |
|
|---|---|
| 性格傾向 |
|
基礎設定
表面の性格は丁寧で温厚。但し内面を人に見せない▼幼い頃の家族旅行で大きな事故に遭い、茨稀のみ生存。但し長期間の昏睡状態と命の代償の如く失った左腕部分の機械化を余儀無くされる▼独り生き残った事実に心を閉ざし、再び同様な事が起こる可能性に「もう何も失いたくない」と言う強い思いから、他人とは常に一歩離れた距離を保つ。…が、その実、他人との交流を深層心理で求めている様子も。ただ、無自覚or事実に向き合いたくない為、心の壁を作る。また求める為の表現方法も知らない▼性格も生活もストイック。何をも恐れぬ強さを渇望する▼後にその事故が愚神に因る物と判明。元来の素質とファルクとの出会いで能力者として生きる道を選ぶ▼再び失うのならば、いっそ何もかもなくなれば良いと思っており、現在はその破壊衝動を愚神にのみ向けているが…?▼好きor得意:音楽、油彩画、月、雪、猫/嫌いor不得意:泣くこと、喧噪、閉所、他人、雨
目的
名誉・金・異性。自分はそういったものに対して素直だ。エージェント活動を通して欲望を達成する。
何をも恐れぬ強さを持ち「失う可能性のあるもの」と「失わせる要因」の全てを破壊すると言う欲望にも似た感覚を持つ。しかしそれは表の顔で、素顔は心を全て預けられる存在を探しているようだが…?能力者になった経緯
破壊衝動に駆られており、戦いでそれを満たそうとしている。エージェントは手段のひとつにすぎない。
自身が嘗て遭った悲惨な事故が原因で「失う」ことを恐れるようになり「失う可能性」の有るモノの消滅と「その要因」の消滅に固執。現在はその衝動は戦いに向いているパートナーとの関係
▼【誓約】は「その時の自身を肯定し、生きること」
▼茨稀は「純粋で物理的な力」を、ファルクは目に見えない「精神的な力」を求めており、2人で一緒に居ればお互い欲する物が見付かるかもしれないと、共に生きることを決意する
▼また、お互い何処か何に対しても「仮面」を作り、他者から見た自分を演じてしまう所があり、またそれを直感的に相手も同じだと感じ、微かな共感を覚えている
▼共に居る中で、茨稀は弟扱いするファルクに、自身も分からぬ内に忘れかけていた感情が僅かに芽生え始めているが、自分でもそれが何なのか分からず、戸惑っている
イラスト描写、シナリオ執筆の際のお願い
▼壁を作るが故に、物腰の良い自身を自然に演じている節があるが、その心の距離は遠く、他者とは付かず離れず
▼どちらかと言うとツッコミ気質
▼華奢な体躯に胡乱げで退廃的な雰囲気を持つ。常にやや微笑んでいる







