の自己紹介
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此処から"物語"を紡ぐ
マカベクロウ
真壁 久朗(aa0032)

ステータス
| LV | 77(EXP:4822240 NEXT:413756) |
|---|
| 物理 | 攻撃 | 251 |
|---|---|---|
| 防御 | 276 | |
| 魔法 | 攻撃 | 251 |
| 防御 | 265 | |
| 命中 | 419 | |
| 回避 | 351 | |
| 武器装備力 | 34/59 | |
| 防具装備力 | 59/59 | |
| 移動力 | 2 | |
| 生命力 | 29 | |
| 特殊抵抗 | 5 | |
| イニシアチブ | 2 | |
| 生命力 | 29/29 | レート | 5 |
|---|
基本情報
| 俺は俺の『世界』を守るために。 | |||||
| 種族 | アイアンパンク | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| クラス | 防御適性 | ||||
| 外見性別 | 男性 | 外見年齢 | 24 | 誕生日 | 9/3 |
| 外見 |
|
||||
| 口調 |
|
|---|---|
| 性格傾向 |
|
基礎設定
高い身長と威圧的な鋭い目付きをした無愛想な男。
人に怖がられた経験から左腕と左目の機械化部位を隠している。
両親を早くに亡くし引き取られた先の親戚に冷遇された為に、幼少時は孤独に暮らす事が多く常に感情を押し殺して過ごしていた。
そのせいか他者の心情を中々理解出来ず己の感情にさえ鈍感な人間になってしまった。
会話は不得手であるが人との交わりは割りと好きなようで親しい相手には笑顔らしき物を見せる。
以前は生き別れてしまった幼馴染とそっくりな相棒に複雑な感情を抱いていたが、彼に窮地を救われようやく『今』と向き合えるようになったようだ。
恋愛や人の機敏に関しては朴念仁でたまに空気が読めず、さりげなくセラフィナがフォローに回ることも。
二人目の英雄アトリアとは互いに憎まれ口を叩きつつも歩み寄り始めている。
物にも他人にも自身にもあまり頓着しないが、一度大切だと自覚した存在には固執のような強い執着心を垣間見せる。
目的
エージェントとして活動することで多く報道などで取り上げられ、かつて別れてしまったあの人と再会をしたい。
幼馴染との約束である「人と関わり合うことで自分を形作る」という目的からエージェントを志す。 今は仲間が自分を形作ってくれた。仲間を守るのは自分を守るのと同義だ。誰にも自分の世界を壊させる訳にはいかない。能力者になった経緯
事故で肉体の一部を失い、機械にかえて得た力の活用方法を求めていた。
愚神による地下鉄爆破事件に巻き込まれ、共にいた幼馴染と生き別れ片腕と左目を負傷する。事故の当日に能力者となったようで、何かを助けたいと強く願った事だけは覚えているという。前髪の変色はその時から。パートナーとの関係
アトリは他の人間は名字カタカナ呼び、久朗のみ下の名前でクロウと呼ぶ。
《Stella》は自己防衛の観点から感情過多な個体が多い。殺意を抑えられない、怒りを制御できない等様々で、戦闘力の高い個体ほどクセのある人格だと言う。
アトリは一般兵が故に症状は軽微な方。
ヒトと似た顔を持つのは精神面をヒトと同等レベルで保つ為の自己認識用のパーツと言われているが、元は能力者でありながら死して兵器となった彼らに対するせめてもの贖罪という美談もある。
開発の発端としては、最早無力な人類を保護するのではなく自衛に至るべきだという、新人類の開発という観点もあったようだが、あまりにも暴走する者や死に急ぐ《Stella》が多い為に、単純な兵器として彼らはその役目を全うして貰おうという結論が出されたという。“彼ら自身”は、そのような瑣末な事は歯牙にかけず、ただひたすら己に残されたカケラのような本能にのみ従っている。
イラスト描写、シナリオ執筆の際のお願い
両手に黒の手袋。左腕の機械化部位が見えないように露出の少ない服装をしている。
前髪の白化はさらりと一房に入っているくらい。非共鳴状態で口を開けて笑う事はほとんど無い。
デフォルメ顔NG。喋るより行動派。








