の自己紹介

シベリアの女神
アルヴィナ・ヴェラスネーシュカ
アルヴィナ・ヴェラスネーシュカ(aa4969hero001)

ステータス
| LV | 45 |
|---|
| 物理 | 攻撃 | 51 |
|---|---|---|
| 防御 | 93 | |
| 魔法 | 攻撃 | 955 |
| 防御 | 480 | |
| 命中 | 636 | |
| 回避 | 681 | |
| 武器装備力 | -36/70 | |
| 防具装備力 | -15/44 | |
| 移動力 | 3 | |
| 生命力 | 29 | |
| 特殊抵抗 | 18 | |
| イニシアチブ | 6 | |
| 生命力 | 29/29 | レート | 1 |
|---|
基本情報
| 王を滅ぼしても…愚神は愚神のままだった。愚神を王の影響から解き放つには…殺すしかない…のね。 | |||||
| クラス | ソフィスビショップ | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 外見性別 | 女性 | 外見年齢 | 18 | 誕生日 | - |
| 外見 |
|
||||
| 口調 |
|
|---|---|
| 性格傾向 |
|
基礎設定
氷雪を司る冬の女神。ロシアではスネグーラチカ、北海道ではウパシカムイとも呼ばれた神格。その体温は常に氷温で、六花よりも更に暑さに弱い。性格は穏やかで心優しく慈愛に満ち、淑女然とした優雅な立ち居振る舞いだが、敵と見定めた者、特に六花に危害を加える者には鋭い薄氷の如き冷徹さを見せる。現世に顕現して日は浅いが、日々図書館で様々な書を読んでおり色々と博識。常に羽衣一枚の軽装なのは暑いからであるが、そもそも肌を晒すことへの羞恥心が皆無。/多神教的世界観に於ける自然神が彼女の本質であり、その思考や言動は、根っこの部分では冷酷な程に俯瞰的。六花と出会い共に過ごす中で彼女もまた凍った心が解け始めており、六花を想う時に感じる胸奥の温かさは、彼女にとって何より大切な宝物。/誓約は「寒さを厭わぬこと。雪を愛でること」。文字通りの意味に加え、暗喩として「苦境に於いても人生を投げ出さぬこと」…の様な意味も含まれる。
能力者との関係
●六花→アルヴィナ:信頼と愛情。家族を失い孤独に絶望していた時に現れてくれた優しいお姉さん。ひんやりしていて、くっつくと安心する。戦闘に於いては師匠のような存在だったが、エージェントとして多くの戦闘経験を積んだ今の六花には、もはやアルヴィナから何か教えることは殆どない。●アルヴィナ→六花:愛情と心配。雪や氷を好きだと言ってくれる可愛い娘。健気で不憫で放っておけない、護るべき大切な存在。共に多くの戦いを乗り越える中で、凍気や氷雪の扱い方や戦闘時の身の処し方等を、六花自身に気づかせ学ばせ会得させた、可愛い愛弟子のような存在でもある。共鳴しライヴスの奔流となって六花の中に満ちている時は、アルヴィナにとって六花と一つになれる幸せな時間。●幻想蝶:透き通った氷のような薄青色の結晶。青い大きなリボンの真ん中に付けて常に六花が頭に留めており、アルヴィナが六花の頭を撫でるように結晶に触れて共鳴が発動する。
イラスト描写、シナリオ執筆の際のお願い
髪は白色でお尻に掛かる位の長さ、柔らかそうなストレートロング。肌は雪のような白。瞳はオーロラのような青。舞姫のような細くしなやかな肢体。腰は細く胸は大きめ(奇形にならない程度)。色っぽさと清楚さを両立







