の自己紹介
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その背に【暁】を刻みて
アガリエ トウゴ
東江 刀護(aa3503)

ステータス
| LV | 62(EXP:1302785 NEXT:4765) |
|---|
| 物理 | 攻撃 | 268 |
|---|---|---|
| 防御 | 119 | |
| 魔法 | 攻撃 | 267 |
| 防御 | 109 | |
| 命中 | 573 | |
| 回避 | 533 | |
| 武器装備力 | 43/56 | |
| 防具装備力 | 31/56 | |
| 移動力 | 5 | |
| 生命力 | 30 | |
| 特殊抵抗 | 4 | |
| イニシアチブ | 3 | |
| 生命力 | 30/30 | レート | 4 |
|---|
基本情報
| 愚神、従魔は外見が苦手な女でも容赦なく倒す。それ以外は…時と場合によりお相手、だな。 | |||||
| 種族 | アイアンパンク | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| クラス | 攻撃適性 | ||||
| 外見性別 | 男性 | 外見年齢 | 29 | 誕生日 | 8/15 |
| 外見 |
|
||||
| 口調 |
|
|---|---|
| 性格傾向 |
|
基礎設定
北陸・能登半島出身。両親とは幼少時に死別。高校卒業まで伯父夫婦に育てられた。琉球古武術に興味を持ち、高校卒業と同時に単身沖縄へ。入門した東江流古武術師範代の養子となり現在の名に。正義感が強く、沖縄人ではないが高潔な琉球古武術の使い手であるという自負を持つ。更に強くなるのは様々な格闘技を習得すべし、と全国行脚。東江流の名を知らしめるチャンスと異種格闘技戦に参戦するも初試合で大敗。無茶な戦い方が災いし両腕複雑骨折、再起不能に。捨てきれない闘争本能から、自ら望んで身体の一部を機械化。両腕は肘から下は義手だが、見た目は普通の腕と何ら変わりない。ストイックな生活を送っていたので、女性(特にグラマラス美人)と接するのが大の苦手。赤面し、心臓がドキドキして上手く話せない。英雄の辰美含む中性的女性、男の娘(男だとわかっている)、オネェは普通に話せる。誓約『誰よりも強くなり、東江流琉球古武術を世界に広める』
目的
家系的なものか、それとも自身で定めたのか、己に試練を科し、修練するのが日常だ。生活では、何処まで己という刃が鍛えられるだろう。肉体的であれ、精神的であれ、鍛えるのは良いことだ。
誰よりも強くなり、己の流派が最強であることを世界中に知らしめる。エージェントの仕事は鍛錬の一環にすぎない、というのは本人談。能力者になった経緯
破壊衝動に駆られており、戦いでそれを満たそうとしている。エージェントは手段のひとつにすぎない。
世界最強を目指すため。パートナーとの関係
■辰美→刀護は支えるべき存在。夢を叶えてあげたいと願う。■刀護→辰美は女らしい体型だが、振る舞い等が男性っぽいので唯一普通に接することができる。献身的に支えてくれるのでありがたい。■二人の関係は恋人や友人というより主従関係。刀護は辰美を時折、異性として意識することがある…ものの、恋愛にオクテなのでアプローチできず。辰美は世話女房の如く刀護の身の回りの世話をするが、恋愛感情は今のところない模様。世界最強になる、という目的が果たされるまで恋愛感情は芽生えることはなさそうだ。
イラスト描写、シナリオ執筆の際のお願い
外見:尖った髪型、小麦色肌、筋肉質、鋭い目つき、左頬に傷。恵まれた体躯。■口調:二人称:お前、名前呼び捨て。ストイックだが、時折突っ込む。苦手な女性と話す時は「う、うむ」「そ、そうか……」等どもる。







