の自己紹介
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Adjudicator
シロガネ
シロガネ(aa1195hero002)

ステータス
| LV | 32 |
|---|
| 物理 | 攻撃 | 174 |
|---|---|---|
| 防御 | 453 | |
| 魔法 | 攻撃 | 100 |
| 防御 | 579 | |
| 命中 | 509 | |
| 回避 | 406 | |
| 武器装備力 | -25/55 | |
| 防具装備力 | -20/55 | |
| 移動力 | 4 | |
| 生命力 | 45 | |
| 特殊抵抗 | 12 | |
| イニシアチブ | 5 | |
| 生命力 | 45/45 | レート | 0 |
|---|
基本情報
| どうも、シロガネですー | |||||
| クラス | ブレイブナイト | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 外見性別 | 男性 | 外見年齢 | 20 | 誕生日 | - |
| 外見 |
|
||||
| 口調 |
|
|---|---|
| 性格傾向 |
|
基礎設定
関西訛りで喋るチャラい見た目の英雄。【神月】大規模作戦中に保護された後、二重誓約の実証においてひと悶着あったものの亮と誓約を結ぶに至った。元の世界に大事なものを置いてきた気がすると、帰る方法を探している。言動が軽く飄々としているが、義に厚い。初対面のヒトを見極めようとする癖がある。攻めと防御は表裏一体が信条。亮と結んだ誓約は『己が成せる事を諦めない』こと。亮とは初対面のはずだが、何故か初めて会った気がせず、共鳴するとどこか懐かしい感覚を覚えるという【いつか】異世界の行き来が確立された頃、元の世界へ戻る。亮を置いていく葛藤があったものの、彼に後押しされて戻る決断をしたのだとか【経歴】元の世界では騎士だった。妻も幼い娘もいる身。故郷に戻った彼はいったいどんな顔をするだろう
能力者との関係
傍から見ると、親と息子。互いは戦友/亮→シロガネ。かつての現世界から帰る為の協力者。今現在は戦友と同時にシロガネが元の世界に帰る為に協力。シナリオ「【神月】異界にて、二重の『誓い』」で初めて共鳴し、シナリオ「【神月】月なき虚空、二人目の英雄たちへ」にて誓約を交わす。初めての共鳴の事はうっすらと記憶している/シロガネ→オヤジはん。たまに大丈夫か?と思う事もあるが、恩人である事に変わりはない。初めて異世界で共鳴した時の事はさっぱり覚えていないが懐かしい感覚として残っている
イラスト描写、シナリオ執筆の際のお願い
≪口調≫喋りは似非関西弁。普段は関西弁っぽく敬語≪容姿≫髪は赤茶寄りの桃色で少しくせ毛。左目尻に泣きぼくろ







