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狒村 緋十郎(aa3678)
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称号:緋色の猿王
狒村 緋十郎(aa3678)
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血華の吸血姫 
レミア・ヴォルクシュタイン(aa3678hero001)

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…最早返事も叶うまいが…すまない…ヴァルヴァラ。
お前を護り死にたかったが…お前の許に…行けなくなって…しまった。
俺はこのまま…ヴァルヴァラのブリザードの傷で…死ぬつもりだ。
俺も必ず…後を追う故…少しだけ…先に逝って、待っていて…欲しい。
来年の3月14日になれば…一緒に誕生祝をしよう。
ヴァルヴァラ…お前と一緒ならば…地獄の責め苦も本望だ。お前の罪の半分…俺に…背負わせて…くれ…。
種族/適正 ワイルドブラッド/防御適性
外見性別 男性 外見年齢 37 誕生日 10/21
外見
体型:
176cm 86kg
瞳:
髪:
肌:
日本人肌
口調
普段は:豪快で力強い
俺、名前で呼び捨て、だ、んだ、だろう? だな と喋る
目上の人には:礼儀正しく丁寧
俺、~さん、です、ます、でしょうか? ですよね と喋る
基礎設定
■直情猛突な熱血漢。感情がそのまま表情に出る嘘のつけないタイプ。基本的に温厚だが脳ミソの沸点が低く、声を荒げて怒鳴り散らす様な事も多い。義理堅く生真面目で心根は優しく、筋の通らぬ事を嫌うが、愚直な彼の採る決断は余りに情動的で極端。■獣人形態は大猿の特徴を持ち、筋肉が隆起し上半身の大部分が緋色の体毛に覆われる。また平時でも獣人形態でも緋色の猿の尻尾を常に生やしている(隠す事も可能)。■日常は男らしいが、その性癖はマゾとロリコンの二重苦を背負うド変態。■外見はやや眉間に力の入った眼光鋭い無骨な武人。顎に多少の無精髭。引き締まった筋肉質な全身には昔レミアに刻まれた無数の古傷痕。■愚神ヴァルヴァラに凍結させられた全身の傷を彼女の形見に想い、せめて彼女の手で死にたいと頑なに治療を拒み続け、四肢は凍傷から壊死に至った。切断せぬままの腐った四肢は彼の脳を蝕み、雪娘の幻を五感で見続ける廃人状態で余命僅か。
あいつ…逝ったのね。本当に…何処までも…馬鹿な…猿。まぁ…あいつの馬鹿さ加減は…知ってた…けど…ね。
クラス ドレッドノート
外見性別 女性 外見年齢 13 誕生日 11/27
外見
体型:
142cm 28kg
瞳:
髪:
肌:
青白
口調
普段は:尊大で偉そう
わたし、名前で呼び捨て、よね、よ、なの? なのよね と喋る
目上の人には:尊大で偉そう
わたし、名前で呼び捨て、よね、よ、なの? なのよね と喋る
基礎設定
■小柄で華奢な少女の外見だが、実年齢は千歳を越える吸血鬼の王女。両の犬歯は牙状に尖り、定期的に人の生き血を吸わないと具合が悪くなる。心臓は既にその鼓動を止めており、体温は死人の冷たさ。嘗ては様々な魔力を自在に操り、数え切れぬ程の人間を虐殺したが、異世界から越境する際に魔力の大半を失い、今の彼女が有する異能は人並み外れた膂力のみ。■尊大かつ勝気で強気、我侭で高飛車な性格。嗜虐的なドS。人類そのものを見下して接するが、見下し加減が度を越して一周し大人が赤子を見るような目線で人類を見ているので、ある意味では鷹揚かつ寛大。■【神月】序盤に緋十郎と結婚。一年八ヶ月余を夫婦として過ごすが【共宴】序盤に離婚した。【狂宴】幕開けで廃人となった緋十郎を、嘗て雪娘が暮らしていたドロップゾーンの残骸たるロシア辺境の一軒屋で介護する日々。誓約は“想いを貫くこと”。緋十郎は雪娘を、レミアは緋十郎を、今尚想い続ける。

共通能力

能力

    共鳴
物理 攻撃 265 746
防御 205 633
魔法 攻撃 265 211
防御 224 421
命中 522 915
回避 392 74
武器装備力 47
/63
-31
/72
防具装備力 53
/53
-45
/47
移動力 3 4
特殊抵抗 4 10
イニシ
アチブ
7 5
生命力 32
/32
61
/61
リンクレート 5 0

スキル

アクティブ

怒涛乱舞
疾風怒濤
チャージラッシュ

パッシブ

譲れぬ壁
不屈の精神

マスタリー

ソードマスタリー
アックスマスタリー
エクストラソード
エクストラアックス
ドレッドノートドライブ

交友関係

能力者の交友関係


  • 命捧げ護る










  • 生涯の盟友


  • 悪友で戦友


  • 共に邪英化


  • 雪娘に似


  • 冷静さ尊敬


  • 慧眼陰陽師


  • 想い託す


  • 想い託す

パートナー英雄の交友関係


  • 私の半身


  • 大好き


  • 粋な侍















  • 緋の宝物

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