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セラフィナ(aa0032hero001)
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相棒はヒヨコバッグ
セラフィナ

セラフィナ(aa0032hero001)

ウェストアップ

ステータス

LV 45
物理 攻撃 622
防御 390
魔法 攻撃 187
防御 338
命中 871
回避 548
武器装備力 -45/56
防具装備力 -42/62
移動力 8
生命力 66
特殊抵抗 11
イニシアチブ 7
生命力 66/66 レート 1

基本情報

交わした『誓い』が、いつか貴方の未来に繋がるまで。
クラス バトルメディック
外見性別 外見年齢 14 誕生日 -
外見
体型:
156cm 42kg()
瞳:
髪:
白(銀)
肌:
口調
普段は:礼儀正しく丁寧
僕、~さん、です、ます、でしょうか? ですよね と喋る
親友には:おっとり
僕、名前で呼び捨て、だって、だよ だよね? だよね と喋る
性格傾向
  • 攻撃 □□□□ 防御
  • 理性 □□□□ 感情
  • 狡猾 □□□□ 純真
  • 自主 □□□協調
  • 冒険 □□□□ 恋愛

基礎設定

丁寧に編み込まれた長い銀の三つ編みに、天の川を流し込んだような美しい緑眼を持ち、にこりと人懐こい笑みを浮かべた少年。金の刺繍が施された純白の聖衣を身に纏う。誰に対しても敬語で礼儀正しく温厚な態度で接し、好奇心旺盛で珍しい物を見ると目を輝かせる。 聖職者に連なる者であったらしく古の言葉や叙事詩など年に不相応な知識が豊富。 以前の世界では気の遠くなるような時を過ごし多くの者と出逢いその最期を看取ったという。 大切な人達と同じ時間を共有出来ない事を何より嘆いていたが久朗に英雄ならば運命すらも一心同体であると諭され共に今を生きると誓った。 かつては不死の聖者として何か大きな使命を背負い傍らには己を支える大切な存在がいた気がすると語る。 便宜上少年と扱われるが明確な性は無い模様。 他者を思いやる事が出来なかった久朗に大きく影響を与えた人物である。 名前を聞き間違えてから久朗のことを「クロさん」と呼ぶようになった。

能力者との関係

【過去】 惨憺たる光景であった地下鉄爆破事件の最中に出逢い誓約を交わす。 幼馴染を亡くしたと思い込んだ久朗は精神的に不安定な日々が多かったが、セラフィナは臆す事なく接し続けた。 徐々に久朗は隣に居る相棒に幼馴染の幻影を移すようになり、悔恨や憧憬や恋慕といった複雑な感情を抱きながら、過保護に接するようになった。 【現在】 『死に至る甘き理想の罠』の任務中でセラフィナに窮地を救われる。 以前は相棒に幼馴染の面影を写し彼を1人の人間として見ていなかったが、漸く傍にいる尊い存在に気付くことが出来るようになった。 セラフィナも誰かの身代わりだからこそ己が大切にされている事を悟っていたが、久朗の方から変わる事をずっと待っていたのだ。 【日常】 時折そそっかしいセラフィナを久朗が静かに手助けする事もあるが、大半は精神的な面で小さな相棒に助けられてばかりである。 普段は年の離れた兄弟のような仲睦まじい姿がよく目撃されている。

イラスト描写、シナリオ執筆の際のお願い

世俗の影響を受けまくっているせいかテレビや漫画に夢中。 物事に対する反応が純真であるだけで中身は子供ではないよう。 瞳の色は青みがかった翠。 NG描写:常体口調になる事は絶対に無い。
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